2010年4月5日月曜日

K2F122先行販売

ブログ更新するの忘れていたニダwwww

午後、タックルハウスからK2F122の先行販売申込みメールがきた スグに注文を入れたよ♪
届くのが楽しみだな。

で、今日のイベントつーと、先日OCNとNTTに苦情を入れた件。
ここ2~3か月、18時から24時の間に2度ADSLのリンクが切れる件で、本日午後から来宅するとの事。
正確に言うと19時を中心に前後1時間と、23時を中心に前後1時間にそれぞれ切れる。
線路長をあるしADSLの性格上リンク切れは避けられないが同じ時間に毎日2度も切れるのには
流石のオラもブチ切れた。 まぁ、ブチ切れるまで3か月を要したけどw
んで、話し下手なので来られて丸め込まれない様に、同級生で千葉大工学部オツ ちが卒の
同じ部落に住む友人に保安器からPCの間のノイズデータとかを収集しておいてもらいまったく問題無いと
いう証拠を揃えて待っていた。  ((o(´∀`)o))ワクワク

ところが来たのは三芳にある現場で働く下請け会社の人達・・・・知り合いが居る会社じゃん。。。
一応局舎からここまで測定して貰い状況も細かく話すも原因不明。
折り返しNTTから担当を寄越す事で合意した。和気あいあいだったw
下請けの人間は苛められない性格なので上のやつを呼ばせたニダヨw

今まで6.7MB出ていたスピードも安定を求め3Mに落として貰ったんだが、これを書いている時点では
切れないな。。
ノイズなら速度低い方が切れるだろうに・・・・・・う~ん    こ

2010年3月31日水曜日

釣行当日

朝起きたら西南西が強く吹いている。
これやばいんじゃね?と5時に白浜到着した時には渡船は完璧に無理だなと思われるほどの南西。
案の定、残念ながら沖磯への渡船は中止になりました。

気晴らしにルアーでも投げるべとウェットに着替え、前の磯に行き投げるも魚の気配が一向にしない。
早々に上がり、自宅に帰ることにしました。

今週中再度メジナ狙いで行きたいが、金曜か土曜じゃないと時化が収まらないかもね。残念である。

2010年3月30日火曜日

釣行一日前

午後5時頃、体が空いたので白浜まで様子見に出掛ける。

いつもより薄ら寒かったが海は静かである。
散歩がてら前の磯場を歩いたらルアーとウキを拾う
更に大和田君にオキアミのブロックを貰ったのでバッカンに確保して冷凍庫に仕舞ってきた。
貰い物とか拾い物が多い日だ   ワーイヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノワーイ

夕食時、すき焼きを食って行けと言われたがお腹も減っていないのでコーヒーを飲んで
明日の為に帰宅した。つか、まだ風邪のせいらしく食欲が湧かないんだよ・・。

メジナのたたきを食いたいと言う希望が可也ありましたので明日は本腰入れるか
つか責任重大だよなwww

2010年3月29日月曜日

釣行依頼

お昼過ぎにめぐみさんが電話をよこした。

「あんたまだ風邪引いているの?」
「ん~、ほぼ治ったよ」
「じゃ辞めた」
「何よ?なんか用があったんだべ?」
「実は魚釣ってきて貰いたかったんだけど、治ってないポイからいいや」
「だいじょうぶだよ!何釣ればいいんさ?」
「メジナでもヒラでもいいんだけど」
「まかせなさ~いw」

つーことで、31日の朝から沖磯でメジナを釣る事になった。
今まで40cm以下だと抜き上げが普通なのだけど、年数の経つ竿なので今回は玉網を用意するべく
館山まで買いに出かけてきた。
道糸もガサガサなので1.5号500mで900円のを今回は使うことにした。

(∩´∀`)∩ワーイ 楽しみだ

追伸:
なんだよ 明日朝から南西強風で中止ぽいじゃんかよ!

2010年3月28日日曜日

安房グリーンライン 4月1日から全面開通

南房総市三芳地区から館山市畑などを経由して白浜地区までを結ぶ基幹農道

九重の川上種苗の所から一気に白浜渡船に抜けられる道が出来たと言う事だな。

2010年3月26日金曜日

つばめ

23日にお墓参りの運転を頼まれあちこち走ってきたんだが、家の近くにある道の駅富楽里とみやま
の軒下に何時もの様にツバメたちが来ていた。
で、今日は吉浜のオドヤに出掛けたがやはりそこも毎年来ているツバメ達が飛び交ってた。

いやぁ、またこの時期が来たんだねぇ。

今日は天気も回復して、久しぶりに気持ちの良い日です。
明日あたり堤防に遊びに行くかな。

2010年3月24日水曜日

さかなすくいって楽しいよね

昨日めぐみさんから電話があり、22日の午後から船長と二人で水温低下により仮死状態になった
10kg以上のブダイとかを掬いに行ったとのこと。

水温9.1度 ・・・ そらぁ地よりに居る魚は動けなくて浮いちゃうぜ

「あんたが居ないから私が代わりに船長に呼ばれてしまい、沖で酔ったぞ」と笑いながら怒られた
「あれ?大和田君は居なかったの?」
「午後船で沖よ」
なるほど・・・
まぁ、現場にいたらオイラが行く羽目になっていたよな
さっさと風邪を治して遊びに来いとの司令であるww   まだ完全に直りませんよ

今回浮いた魚は南方系の魚が主で、すぐに移動できない奴らばかりのようだった。
ブダイ・ハコフグ・ハリセンボンとかが災難に。
台風並の南西風が長い時間吹き荒れ、東京湾を津波のように海水が入り込み風が収まってから
中の低水温が一気に流れ出てきたためだと思う。

当日渡船で釣れたのは低水温でもOKでライバルが居なくなった黒鯛のみだそうである。
木っ葉メジナさえ見えなかったとのこと。

あれ?何年か前にも同じようなことがあったよねぇ?